視力回復辞典

第119回眼 受験生必見!眼に良い環境でライバルに差をつけろ!!

『視力回復の真実!★知っておきたい近視のウソ・ホント』
早めに対策すれば、近視もこわくない!

 

  1. 受験生はこの時期、目の心配なんてしていられない?
  2. 白いノートが最も見やすいライトとは?
  3. ちょっとした工夫で、最後の追い込みはバッチリ!

 

1.受験生はこの時期、目の心配なんてしていられない?

冬休みから最後の追い込みが続くこの時期、「目が疲れた~」「肩がガチガチだぁ」という受験生も多いはず。
「もうちょっとだから」「もう少し頑張ったら終わるから…」とハッパをかけたくなるご両親、ちょっと待ってください。

お子さまのラストスパートを、目に良い環境で支えてあげていますか?
勉強中のお子さまの邪魔にならない方法で、まだまだ応援してあげられそうなことがあります。

2.白いノートが最も見やすいライトとは?

ひと口に部屋の明るさといっても、『だんらん』『食事』『読書・勉強』『精密作業』など、シチュエーションに合わせた明るさが必要です。

『だんらん』には少し抑えた照明を、『読書』や『勉強』には、明るさが十分な照明を使うことはもちろんですが、ただし、同じ明るさの照明であっても、その光の質には違いがあります。

たとえば、今たくさん普及しているLEDデスクライトは、明るさの割にはまぶしくて鋭い光です

蛍光灯のデスクライトもまぶしくて、直接光源を見たら残像が目に焼き付いたって経験、皆さまもあるのでは?

これらに対して、明るいのにまぶしくなくて柔らかい春の日差しのような光の質をもっているのが【ジェントライト】です。

光の質が違うということは、当然、反射光の質も違うということです。

白いノートから反射した光ダイレクトに目に当たるわけですから、デスクライトを長時間使った場合の、目に与える影響も当然違ってきますね。

つまり、ライトによって勉強効率大きく違ってきてしまうことになります。

白いノートに当たる反射光がまぶしくて鋭いと、勉強時間が長時間になればなるほど目が疲れてしまいます。
 ↓↓
目が疲れると、無意識にからだはその状況を避けようとしてしまいます。
 ↓↓
集中力が続かず、机を離れたくなってしまいます。

「勉強のしすぎで疲れたよ。」というよりも「目がチカチカするから疲れたよ。」というのが本当のところかもしれません。

最後の追い込みの時期だからこそ、居心地の良い、目に優しい環境を作ってあげましょう。

3.ちょっとした工夫で、最後の追い込みはバッチリ!

明るさは充分に確保したうえで、まぶしくならないような工夫をするには?
反射光が強くなりすぎないデスクライトを置いてあげましょう。

★LED電球を使うと…
明るさの割に鋭いまぶしい光なので、反射光が強くて、眼に突き刺さるような感じ!
時間が長くなればなるほど、ダメージが蓄積され、精神力を無駄に消耗してしまいます。

★蛍光灯を使うと…
LEDほどではありませんが、やはりまぶしい光なので、時間が長くなればなるほど、疲れが蓄積されます。

★ジェントライトを使うと…
明るいのにまぶしくないナチュラルな光の質なので、反射光も柔らかくほわぁ~とした感じ!
集中力がぐ~んとアップするので、能率が上がります。

◆~ちょっと補足です~◆

LED照明は明るさの割にはまぶしいので、デスクライトには向かないというお話をしてきましたが、ただし、LEDの中でも1つだけこの弱点を克服した機種ができました!

この機種だったら目にやさしいので、LEDファンにもおススメできます。

そのデスクライトはこちらです。
【自然光LEDデスクライトPRO】

さて、デスクスタンドは、光が直接目に入らない角度、つまり利き手反対側の、前方に配置しましょう。

天井照明についても、利き手と反対側、やや後ろの頭上になるような位置関係に、椅子を配置するとベストです。

これで、集中して長時間の勉強を乗り切りましょう!

些細なことですが、受験生にとって合否の分かれ道になりそうなことは一つでも二つでも、良い方へ導いてあげたいものですね。

ジェントライトの詳細はこちら
【ジェントライト】

眼が疲れないから、ラストスパート猛ダッシュ!

 

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眼育総研事務局

 

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