視力回復辞典

第73回眼 視力回復方法の選び方

『視力回復の真実!★知っておきたい近視のウソ・ホント』
早めに対策すれば、近視もこわくない!

  1. 忙しい中学生はどうすればいい?
  2. 視力回復方法
  3. 視力回復法【眼育ホームワック】体験談!
  4. まとめ

 

視力回復したいと思ったら、方法を選ぶ必要があります。
たとえコストが低くても、あまり信用できないものを選ぶと、結局、時間と費用のムダになるこがあります。

逆に、実績もあり、しかも、信用できそうな方法が複数あると、どのように選んだらよいのか、迷ってしまいますよね。

今回は、「視力回復方法の選び方」に関連する大切なお話を、眼育(めいく)博士がしてくれます。
どうぞ、お見逃しなく!

(登場人物)

・ 眼育(めいく)博士
眼育トレーニングの創始者で眼の健康のエキスパート
・ ミドリママ
30代のワーキングマザー
息子のケンタの視力を、何とか回復させたいと思っている
・ ケンタ
9歳。学校の健康診断で視力が落ちていたことが発覚

1.忙しい中学生はどうすればいい?

ケンタの視力低下がきっかけで、視力のスペシャリスト、眼育博士に相談することになったミドリママ。
今日も、眼育博士の研究所に目の勉強に来ているようです…
 

眼育博士(以下博士)
シルバーウィークはどこかに遊びに行きましたかな?」
ミドリママ(以下ママ)
親戚の家に遊びに行きました。
そこの家は、中学生のお兄ちゃんがいるので、遊んでもらって、ケンタも楽しかったみたい。」
博士
「なるほど、それは良い思い出ができましたね。
親戚はどちらですか?」
ママ
「千葉です。」
博士
「千葉かぁ~奇遇ですなあ、私もシルバーウィークに、千葉に磯釣りに行ったんですよ。
 
波が寄せては返すのを聞き、遠くの地平線を眺めながら、釣り糸をたらす。
眼にもいいし、日常生活の喧騒を忘れられるので、心も爽やかになる。
 
美味しいお土産も持って帰れて、”一石三鳥“というところですな。」

 
うっとりと釣りの思い出を語る博士を前に、ママはなんだか元気がなさそう。

それが気になった博士は…
 

博士
「どうしたんですか?
ミドリママは、親戚へのお出かけは、楽しくなかったんですか?」
ママ
「いえいえ、すごく楽しかったです。
そこの奥さんと私は年が近いので、話も弾んだし。
 
でも、そのとき、気になる話題が持ち上がって…」
博士
「どんな話題でしょう?」
ママ
「実は、親戚のお兄ちゃんも、視力が悪くてメガネをかけているんです。
 
それで、眼育博士に教わった視力の事について話していたら、盛り上がってしまって、お互いに、本格的に眼育(めいく)を始めて競争しようという話になっちゃったんです。」
博士
「いい話じゃないですか。」
ママ
「でも博士、うちのケンタは小学生だし、まだメガネはいらない視力があるのですが、親戚のお兄ちゃんは、中学生の上に、日常生活でメガネが必要なんですよ。
 
平日は、部活でとても忙しいらしいし、実際のところ、視力回復への取り組みは無理なんじゃないでしょうか・・?」

 

2.視力回復方法

博士
「なるほど、わかりました。
実は、そのように時間がなかったり、視力がかなり落ちてしまっても取り組めるような【視力回復方法】を開発し、最近、提供を開始したところなんです。
 
それが、【眼育ホームワック】です。」
ママ
視力回復方法…ですか?」
博士
「そうです。
どんなに時間が無いと言っても、テレビを1日に20分くらいは見るでしょう?」
ママ
「それは絶対見てるでしょう。
ケンタとバラエティ番組の話で、盛り上がっていましたから。」
博士
「眼育ホームワックは、そのわずかな時間を使って、覗いてテレビを見るだけで、トレーニングができるんです。」
ママ
「ええ!そうなんですか!!!」
博士
「しかも、裸眼では、テレビが見えないくらいに視力が低下している方でも、眼育ホームワックを使えば、裸眼で見えますので、裸眼でのトレーニングができるんですよ。」
ママ
「博士、いいことづくめじゃないですか!」
博士
【眼育ホームワック】は、
  1. メガネやコンタクトレンズを、既に使用している
  2. 視力回復に使える時間があまりなく、やれる範囲で結果が出せればいいと思っている

という方でもできます。」
ママ
【眼育ホームワック】は、できる事が限られてきた人でも取り組める、というイメージで良いかしら。」
博士
「そういう言い方もできますね。
 
でも、あきらめて何もしないのと、実際に取り組むのとでは、天と地の違いなんですよ。
 
成長期において、近視に対して何もしなかったら、ほとんどのケースは、視力がますます落ちていくばかりですから。」
ママ
「親戚のお兄ちゃんのところには、今度電話して、『眼育ホームワック』を始めなさいって教えてあげます。」
博士
「ぜひ、そうしてあげてください。
 
中学生になると、一気に近視が進みやすくなりますから、“待ったなし”です。
 
そして、それぞれの方に合わせたアドバイスが欲しい場合は、『視力向上可能性判定』を実施してご相談いただけると、視力回復方法の選び方についても、アドバイスいたしますよ。」
ママ
「ついでに、私もお稽古事を始めようと思います。
 
私のことだけだと言い出しにくかったけど、ケンタの眼育ホームワックと一緒にお願いすれば、どさくさで、パパもOKしてくれそうだし♪」
博士
「ハハハ…一石二鳥ですかな…」

 

3.視力回復法【眼育ホームワック】体験談!

今回ご案内した、【眼育ホームワック】の体験談が寄せられました!
今後も、随時ご紹介してゆきます。

【メガネに手を伸ばすのが習慣だった息子が、メガネなしで過ごすように!】

東京都 小学校5年生のお子さまをお持ちの S.D様(39歳)

小5の息子が使っています。
お値段が高いので迷いましたが、このまま視力を悪くさせてしまい、眼科に通ったり、メガネを数回買い替えることを思えば、その分の値段で買えるのだから…と自分を納得させ、購入しました。

私もかなりの近視なので試してみましたが、数秒おきに多少ぼやけるものの、自分の眼鏡より見やすいくらいで、これでトレーニングになっているなんて不思議な感じでした。

トレーニング後すぐは、視野が明るくなったように感じ、いつもよりはっきり見えて、眼鏡の度がきつめにかんじられます。
いい歳の私でもこんなに効果を感じるのだから、子供にはもっと効果があるのじゃないかと思います。

大好きなバラエティやアニメを見ながら、ほぼ毎日しています。
こちらから言わなくてもやれる程度のことなので、楽ですね。

しばらくトレーニングをしてみて、朝起きるとまずメガネに手を伸ばすのが習慣だった息子も、玄関を出るまでは、メガネなしで過ごすようになってきました。

息子に対しては、小さいうちから近視にしてしまって申し訳ない、という気持ちでいっぱいでしたが、ホームワックに取組みながら、前向きな気持ちになれたことも良かったです。

今度は、あなたが、眼育ホームワックを体験してみてください。

【眼育ホームワック】のさらなる凄さやヒミツはこちらから

【眼育ホームワック】の大学と眼科による共同臨床試験結果

メガネをかけているからと、諦めないでください。
まだ、できることが残されています!

4.まとめ

◆視力回復法【眼育ホームワック】◆

  1. 部活で忙しい中学生でも、やれることがある
  2. 眼育ホームワックは、好きなテレビを20分間見るだけ。
    裸眼ではテレビが見えない人でも、裸眼でトレーニングができる
  3. メガネやコンタクトレンズを、既に使用している方でもできる
  4. 視力回復に使える時間があまりなく、やれる範囲で結果が出せればいいと思っている方におすすめ

 

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眼育総研事務局

 

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