視力回復辞典

第101回眼 近視の子供のゲーム時間を減らす一言って?!

『視力回復の真実!★知っておきたい近視のウソ・ホント』
早めに対策すれば、近視もこわくない!

 

  1. 今が狙い目、【眼育サプリ】ゲットのチャンス!!
  2. こんな一言があったか~

 

1.今が狙い目、【眼育サプリ】ゲットのチャンス!!

(登場人物)

・ 眼育(めいく)博士
眼育トレーニングの創始者で眼の健康のエキスパート
・ ミドリママ
30代のワーキングマザー
息子のケンタの視力を、何とか回復させたいと思っている
・ ケンタ
9歳。学校の健康診断で視力が落ちていたことが発覚

 

ケンタの視力低下がきっかけで、視力のスペシャリスト、眼育博士に相談することになったミドリママ。
今日も、眼育博士の研究所に、目の勉強に来ているようです…

眼育博士(以下博士)
「ミドリママ、今号からメルマガ進行役を務めてくれるんですよね。
よろしく頼みますよ!でくださったからここまで来ることができました。」
ミドリママ(以下ママ)
「は~い、任せてくださいな、博士。
わたし、何を隠そう、その昔女子アナ志望だったんだから、こういうの得意なんです。
読者の皆さま、こんにちは~。
ミドリママです。
夏休みが始まり、今はオリンピック一色ですね。
今年は、親子でテレビにかじりついてま~す♪」
博士
「ハハハ、今年はケンタ君も大手を振ってテレビを見れるってわけだ。」
ママ
「でも、一応、眼が疲れ過ぎないようには、気を使ってるんですよ。」
博士
「へ~。どんなことをやっていますか?」
ママ
「テレビを見るときの距離は、近すぎても、遠すぎてもダメ。
『ピントが合わせられるギリギリの距離』=『最大明視距離』で見るのが、ベストでしたよね~。」
博士
「ママ、メルマガの進行役を買ってでてくれるだけあって、よく勉強していますね。
感心、感心!
では、さっそく、前回100回記念号で出した『お題』に行きましょうか?」
ママ
「は~い。
『これを言ったら、子供のゲームの時間が減った一言』でしたよね?!
博士、回答はあったんですか?」
博士
「いや~、まだまだ数は少ないですね。
でも裏返すと、【眼育サプリ】ゲットは、今が最大のチャンスで、とても確率が高いですよ!」
ママ
「確かに、プレゼント企画が始まったばかりで、まだ浸透していない今は、チャンスだわね。
わたしも、家に帰ったら、応募しちゃおうかしら?
それでは、回答の発表をお願いします。」

2.こんな一言があったか~

博士
「それでは、最初の回答です。
【ティーン向け雑誌のモデルになりたいんでしょ?メガネだったら、モデルさんにはなれないよ。】(by ムロさん)」
ママ
「ふーん、なるほど。
でも、だったらコンタクトレンズにするって言い出したりしてね。
モデルさんは、コンタクトでもなれるんじゃ~ないの?」
博士
「必ずしも、そうは言い切れません。
そもそも、視力の状態や体質の関係で、コンタクトレンズが使えない人もいますよ。
コンタクトレンズって、意外に万能じゃないんですよ。」
ママ
「そういえば、モデルさんは、ドライアイの心配もあるかもね。
乾燥しがちなスタジオだったり、屋外の撮影もあるだろうし…
お洋服が素敵でも、目が充血しているっていうのは、ちょっとねぇ。」
博士
「そうですね。
では、次の回答にいきます。
【プロのサッカー選手って、目が悪くてもなれるのかなぁ?】(by マツガーさん)」
ママ
「サッカー選手にあこがれているお子さんだったら、こう言われると、ちょっと考えるかもしれませんね。」
博士
「以前にもお伝えしましたが、視力が低いと、なりたい職業にもつけない可能性があるということを、親子で知っておくといいでしょうね。
消防士しかり、パイロットしかり。
警察官、航空機の客室乗務員、看護師、競馬騎手などの職業も、視力の制限があります。」
ママ
「確かに。プロスポーツ選手は、視力が悪いと特に不利ですものね。」
博士
「では、次の回答です。
【ゲームをした時間と同じ時間だけ、勉強をするルールにします。】(by 亜美さん)」
ママ
「えっ?どういうこと?
2時間ゲームしたら2時間勉強、3時間ゲームしたら3時間勉強するってこと?
こりゃ大変だわ…
でも、よく考えると、いいアイデアかもしれませんね。」
博士
「ハハハ。
ママもこの方法使おうと思ってませんか?
とにかく、今は夏休みだし、アイデアを練って、継続的に、子供たちを外に連れ出してあげてほしいですね。」
ママ
「あ~、それは、休日のパパにも言えることです。」
博士
「そうかあ。ではパパも一緒に外に連れ出しましょう。
それにしても、親御さんたちは、子供のゲーム時間を減らすためにあれこれいろんな言葉をかけていることが、よくわかりました。
ご自身たちも、近視で苦労されたんでしょうか。」
ママ
「それは、我が家も同じですよ~。
わたしがド近眼だったもの。
ケンタにだけは、メガネの苦労を味あわせたくないのよねぇ。」
博士
「ママも、近眼で苦労したクチなんですね。
パパやママたちの近視で苦労した体験談を語ってあげるのは子供達の意識改革には、相当役立つんじゃないかな。
そうだ!これで、次号のお題は決まりだ♪」
ママ
「ちょっと待って、博士。
お題を発表するのは、わたしの役目でしょっ。
皆さま、次号のお題は『わたしが、近視で最も困ったエピソード』…って、博士は決めたんだと思いますよ~!」
※応募は終了しました。
博士
「ママ、すごい。
そのとおりです!!
パパやママの『近視で苦労したエピソード』を知れば、子供たちも、かなり考えさせられると思うんですね。」
ママ
「近視で最も困ったことって、人それぞれで、しかもいろいろありそうですよね。
わたくしみたいに、人にはとても話せないような恥ずかしい体験だったり…。」
博士
「ママが人に話せないほど恥ずかしい体験…それは、ぜひ聞きたいなぁ。
ちょっとフライングでここで発表してくれません?」
ママ
「人に話せないって言ってるじゃないですか!」
博士
「そこをなんとか…メルマガを盛り上げると思って…」
ママ
「もう~わかりましたっ。
それじゃぁ、皆さまから多数応募を頂いたら、思い切って、次号で公表しちゃいます!」
博士
「ということで、たくさんの回答をお待ちしていますよ~」
ママ
「なんか上手くのせられちゃったような…」

 

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眼育総研事務局

 

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