『視力回復の真実!★知っておきたい近視のウソ・ホント』
早めに対策すれば、近視もこわくない!
遊びながら視力回復しよう!
今や普及率80%以上ともいわれる携帯型ゲーム機。
この危険な「近視製造機」に対して、視力低下予防の点から、対抗策は?
↓ ↓
〔1〕『ハーフタイム』をとる
〔2〕『眺視(ちょうし)』の時間を増やす
という2つのことを、今までにご紹介してきました。
第25回メルマガ
携帯型ゲームって本当のところどうなの!?
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こちらにも詳細があります。ぜひご覧下さい!
ここでもう1度、簡単にその内容をおさらいしておきます。
〔1〕眼のハーフタイム
「近くのものをみる作業」の合間にはさむ、「遠くの違う距離のものを眺める」時間が、『ハーフタイム』です。
5〜30分毎に、わずか5〜30秒でOK。
「凝視」を続けさせないために、眼の使い方を変えることが目的ですから、時間は短くても良いのです。
その代わり、細切れにいれるようにします。
(→「凝視」を長時間続けることが、近視の最大の原因です)
5分間近くの物を見る作業をしたら、5秒の休憩をはさむ。
10分間で10秒、15分間で15秒・・・といった要領です。
凝視の時間を細切れにすればするほど、効果があります。
〔2〕『眺視』(ちょうし)をする
眼を凝らして見つめる「凝視」に対して、広い範囲や遠くを「眺める」という眼の使い方。
これを、眼育総研では『眺視(ちょうし)』と呼んでいます。
これは、本来の眼の構造に沿った使い方です。
眺めるようにものを見るときは、眼が自然にリラックスしている状態です。
散歩した後に、眼が疲れる人っているでしょうか?
なかなかいないですよね。
眼の本来の構造に沿った使い方をする限り、眼は疲労しにくいようにできています。
現代の、近くの距離を凝視する時間が長い生活は、眼にとっては全く想定外なのです。
簡単に言うと、 意識的に『眺視(ちょうし)』を入れる休憩法が、 「ハーフタイム」という方法です。
これが常にできれば、近視予防は可能です。
実際、同じようにゲームをしていても近視になりにくいお子さんは、ハーフタイムを本能的に、無意識に行っています。
その眼の使い方を取り入れるには、最初は意識的にやらないとしょうがありません。
しかし、
「ハーフタイムをやろう!」と子供に言ったところで、眼の大切さに対して自覚のない子にやらせるのは難しい・・・
という悩みはあるものです。。
なぜなら、
1.「『凝視』を続けないために、眼の使い方を変えること」の意義を、
子どもに理解させなければならない。
2.「遠くの違う距離のものを眺める」と言っても、「遠く」って?
「違う距離」って、どこ? ターゲットは何を見れば良い?・・・
3.家では何とかやらせたとしても、外では?
外にゲームを持ち出して友達同士でやっていることも多いわが子にとっては、
ハーフタイムは外でもやれなければ、不十分
こういった「ハードル」があるから、なのですね。
ハーフタイムをとると良いのはわかるけれど、子どもに実践させるのはそう簡単じゃないなぁ・・・
確かに、上記のような"ハードル"を越えれないとすると、そうお感じになるのも無理もありません。
でも、
もしそれらのことが解決できるとしたら・・・??
え、そんなことって、可能なの?
ハーフタイムを提案し、数多くの方達にお勧めしてきた眼育総研にとっても、前述のハードルをどう解決していくか・・・
ということは、大きな課題でした。
そして、これらのことに焦点を絞り、試行錯誤を繰り返してきました。
そして、完成させたのが「ハーフタイム」をもっと身につけやすくするためのアイテム!
『眼育ハーフタイムキット』です。
『眼育ハーフタイムキット』のセット内容は・・・
◎マンガで楽しく読めるガイドブック『ハーフタイム心得帳』
◎3種類の「ハーフタイムターゲット」
◎眼育ハーフタイマー
からなります。
では、
先程のハードルをどう乗り越えるかという観点から、『眼育ハーフタイムキット』の内容を紹介させて頂きます。
1.「『凝視』を続けないために、眼の使い方を変えること」の意義を、
子どもに理解させる
↓ ↓
マンガで楽しく読めるガイドブック『ハーフタイム心得帳』は、ハーフタイムの意義、やり方などを、
とても理解しやすく解説しています。
4コママンガを多用し、内容を視覚的に把握できます。
眼育の里からやってきた忍者・眼助(めすけ)と、相棒の犬・育丸(いくまる)が、
「近視鬼」に負けない眼を手に入れるための心得と方法を伝授いたします!
2.「遠くの違う距離のものを眺める」
⇒「遠く」って? 「違う距離」って、どこ? ターゲットは何を見れば良い?
↓ ↓
1人1人の視力は違いますので、それぞれに合った「遠く」というものがあります。
「遠ければ遠いほど良い」というのは、間違いです。
↓ ↓
3種類の『ハーフタイムターゲット』
自分の眼が楽にピントを合わせられる、最も遠くの距離=「最大明視距離」
この距離を測り、かつハーフタイムにとって最適なターゲットが考え抜かれ、シートになりました。
心得帳に図解されている使い方に従って、ターゲットを使って距離を調べると、「最大明視距離」がわかります。
そして、ハーフタイムのターゲットとして機能させるため、いくつかの仕掛けが仕込んであります。
さらに、ハーフタイムのターゲットにするためには、部屋にそのまま貼っておいて頂く必要があります。
そのため、デザインも大切です。
インテリアにもOKな、ステキなデザインのターゲットができました。
3.ハーフタイムを外でもできるようにすればどうすればよいか?
家では100円ショップのデジタルタイマーでもいいけど、外では友達の手前もあって、ピーピー鳴らすのも恥ずかしい・・・
↓ ↓
それを解決するのが、『眼育ハーフタイマー』です。
『眼育ハーフタイマー』は、珍しい「バイブレーター機能付き」のデジタルタイマーです。
しかも子供にも使いこなせる簡単さが売りです。
●友達と一緒にゲームをしているとき
●授業中にハーフタイムをとりたいとき
●図書館で読書中にハーフタイムをとりたいとき
そんなときにも気兼ねなく使える、タイマーを使っていることを周囲に意識させない、今までになかったタイプのタイマーです。
「どこにでも携帯できてしまう」携帯型ゲーム機に対抗するには、
「どんな場所でも使える」
ことが必要です。
また、
操作ボタンが大きく、操作表示はすべてカタカナですので、
子どもでも取り扱いが容易です。
↓ ↓ ↓
以上の内容を含む、眼育総研が自身を持ってお薦めする【ハーフタイムキット】が、本日(9/26)、発売開始致します。
今なら、発売記念として、
◆メルマガ読者特別割引価格◆でご購入いただけます。
期間は、〈◆10月10日〉までですので、お急ぎください!!
メルマガ読者特別限定価格 3,570円 (通常価格:3,970円)
送料は国内一律600円
お支払いは代引きのみとなります。(代引き手数料は無料です。)
※ご注文の際に、メルマガ読者様であることを示して頂くために、Eメール・お電話・FAXでご注文の方は、キーワードをお知らせください。
キーワードは「視力回復なら眼育総研」です。
ご注文・お問い合わせは、下記のお好きな方法からどうぞ!
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ハーフタイムキット(メルマガ読者限定特別販売)
※上記のURLをクリックしてご購入下さい。(24時間受付)
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お名前、ご住所、電話番号
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ゲームが眼に良くないことは、重々承知している・・・
でも、友達もみんなやっているし、完全に止めさせるのはちょっと無理・・・
一応時間制限はしているものの、外に行かれたら、本当のところはわからない・・・、
親の立場としては、携帯型ゲームに対する対応は、難しいものがあります。
でも、だったらどうすれば良い?
何か、有効な手段は??
というところから生まれた"作戦"が、【★ステップ7】です。
ゲームを、完全に禁止することは、現実的ではない
⇒かといって、視力が低下するとわかっていながら放置はしたくない
⇒だったら、
「眼に悪い」ことをするのであれば、その日のうちに「眼に良い」ことをすることを決まりにして、悪影響をその日のうちに打ち消してしまう
題して、『バーター作戦』です。
この作戦の最大の目的は、子供に何が眼に良くて、何が悪いのかを感じさせることにあります。
眼に負担のかかることをした後の見え方と、眼に良いことをした後の見え方の比較をしてみるのもとても良いでしょう。
また、その日にうちにかけた負担は、その日のうちに取り除く。
これも、とても合理的な方法です。
さて、「眼に良い」こととして最適なものは何でしょうか?
・野山を駆け回る
・自然散策をする
・磯遊びをする
・周囲に電灯のない暗い環境で、空一面に広がる星を観察する
・球技をする(ただし、負荷の高いクラブのような環境よりも、家族や友達と楽しんでやるようなリラックスした環境が適しています)
などがあります。
自然と親しむようなこれらの活動が日常に溢れていると良いのですが、現代の環境はどうでしょうか?
なかなかそのような時間はとりづらいのが現状ではないでしょうか?
そこで、眼育総研が自信を持ってお薦めするのが、「眼育ingBOX」(メイキングボックス)です。
自宅でわずか28分の時間で、眼によいことを全て実施することができます。
しかも、味気ないトレーニングではなく、遊びの要素がふんだんに盛り込まれているため、子供が、自ら楽しんで取り組むことができます。
「近視に負けない眼」を育てる
「視力の向上」を目指す
このどちらも、子どもが自覚を持って、なおかつ楽しく取り組むことができなければ、
「結局、長続きしない」
ということになってしまいます。
つまり・・・
そのために必要なのは、子どもが自発的に楽しく取り組めて、続けていけるトレーニング
ということになります。
そんなトレーニングがあったとしたら、どうでしょうか?
そのトレーニングを、ゲームとセットにして『バーター作戦』にすることで、眼にとっての「マイナス」を「ゼロ」に戻してやり、それ以上の「プラス」を目指す――
そのために最適なのは、自宅用トレーニングキット「眼育ingBOX」(メイキング・ボックス)です。
『携帯型ゲームを30分やったら、その日は同じ30分間は、『眼育ingBOX』のトレーニングに取り組むこと』
これを、子供との約束にしてください。
トレーニングすることが、携帯型ゲームをやれる条件になりますので、動機はやや不純ですが、自ら取り組みやすくなります。
そのうちに、ゲームをした後の見え方の感覚と、眼育をした後の見え方の感覚に気づきが生まれだすと、知らず知らずのうちに、ゲームへの欲求が減ってくる場合があります。
ゲームは眼に負担があるものであることを自覚させるためにも、どうせやるなら、眼に良いものと同時に行うことは、意味があることです。
それが、【★ステップ7】『バーター作戦』です。
《7つのステップ》のしめくくりは、
◆ステップ6
ハーフタイムを、子ども自身がしっかりとれるようにする
↓
そのためには実践のための工夫が必要
↓
『眼育ハーフタイムキット』がおすすめ
◎マンガで楽しく読めるガイドブック『ハーフタイム心得帳』
◎3種類の「ハーフタイムターゲット」
◎眼育ハーフタイマー
この「最強3アイテム」を、「ハーフタイム」の秘密兵器にぜひどうぞ!
◆ステップ7
ゲームを完全に禁止させるのは無理・・・
↓
「眼に悪い」というマイナスの要素に、
その日のうちに何か強力な「眼に良い」
プラスの要素を加えて、「プラスマイナスゼロ以上」にしてしまう
⇒『バーター作戦』・・・
それを可能にする家庭用トレーニングキット「眼育ingBOX」(メイキングボックス)が、おすすめ
【★ステップ6】までは、近視の進行を防ぐためのノウハウといえます。
そこから先、つまり、「視力の向上」を目指すために役立つのは、【★ステップ7】の眼育ingBOX(メイキングボックス)です。
携帯型ゲームは、子ども達を夢中にさせ、止められなくするために、大人が知恵を絞って作っている物です。
それが視力低下という悪影響を与える・・・まさに"近視製造機"。
これに対抗するためには、
ゲームは「眼に良くない」ことを、子どもたち自身が認識し、それに対抗する自覚を持つということが、ポイント。
そのために、《7つのステップ》を、ぜひお役立てください。
◎「眼育ingBOX(メイキング・ボックス)」のこと、もっと知りたい・・・
◎バーター作戦、我が家でもできるかしら??
↓ ↓ ↓
『視力向上可能性判定』を、電話やメールで無料で実施しております。
判定以外にも、様々な近視のお悩みの相談も受け付けております。
お気軽にどうぞ!!
●『近視お悩み相談』
メールは24時間受付中!
●TEL:045−988−5124
相談時間 平日13:00〜18:30/土・日・祝日休
「自宅で視力トレーニングする方法をもっと詳しく知りたい。」
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そんな方はこちら!
自宅でできる視力トレーニングキット、
眼育ingBOX(メイキングボックス)の資料をご請求ください(※もちろん無料です)
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『トレーニングが良いことはわかるけど、続けられるかしら?』
眼育(めいく)は、楽しみながらできるトレーニング体系になっています。
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楽しい → 続けられる → だから効果が出る
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お子さまがご自宅で楽しく簡単に眼育(めいく)をできるように
作られた「眼育ingBOX(メイキング・ボックス)」。
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体系化されたノウハウを、体験してみてください。
《7つのステップ》第3弾をお送りしました。
しめくくりとなる【ステップ6】と【ステップ7】は、生活習慣にうまく取り入れたいアイテムを、ご紹介しました。
前回より引き続き、募集中!!
「普段、我が家ではこんなことを話題にしている」
「こんな話題もおすすめ」
・・・といった、"親子で想像力を働かせるための話題"を、
ぜひお寄せ下さい。
(第27回メルマガご参照下さい)
お寄せ下さった"話題"を、今後このコーナーで紹介させていただいた際に、
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残暑は厳しいながらも、秋の到来ですね。
「女心と秋の空」などと言われますが、秋の天気が変わりやすいのは、低気圧と移動性高気圧が交互に通過する影響なのだとか。
空がぐずつくことも多い反面、秋の雨は大気中のチリを落とすので、晴れると空気が澄んで爽やかになるのだそうです。
考えてみれば、夏の間は、あまりの日差しのまぶしさに空を見上げることが、ほとんどありませんでした。
紅葉や月夜など、自然物が美しい日本の秋。
これからの季節、存分に空を見上げて深呼吸して、心身も眼もリフレッシュしましょう。
眼育総研事務局