年の瀬が迫り、寒さもだんだんと本格的になってきましたね。
猫ならずとも、こたつで丸くなっていたい季節。
こんなときは子どもの外遊びも減り、家の中で過ごす時間が長くなるものですよね。

家で過ごすとなると、
読書やお絵描き・・・
ついダラダラ見続けてしまうテレビ・・・
見せておけば手がかからないから、と与えてしまいがちな
ビデオやDVD・・・
そしてなんと言っても、
子どもが大好きな、けれど眼には大敵!――
そう、‘ゲーム’をやって過ごす時間が、圧倒的に多くなってしまうのが、この季節なのですね。
まさに今、この時期は
1年でいちばん『近視になりやすい季節』だった――って、ご存じでしたか??
ところで、もうすぐクリスマス。
サンタさんの来訪(?)を心待ちにするお子さんも多いことでしょう。
ここ数年、小学生のクリスマスプレゼントとして、不動の地位を築いているものがあります。
・・・と、これだけで、もうピンときた方もいらっしゃるかもしれませんね。

まだゲーム機本体を持っていないけれど、何年も前からずっとねだられ
続けて、今年はとうとう買ってあげることになってしまいました・・・
なんていうお父さん・お母さんもいるようです。
この時期、おもちゃメーカーや教育情報会社などが
「子どもへのクリスマスプレゼントは?」
というアンケート調査を実施、結果が公表されています。
それらによると、やはりここ数年来、クリスマスプレゼントのダントツはゲームソフトやゲーム機。
小学生を持つ保護者対象のとあるアンケート調査には、お父さん・お母さん方のコメントが
たくさん寄せられています。
読んでいると、ゲームをプレゼントするサンタクロース(?)の立場がよくわかります。
たとえば・・・


ああ、どこの家も同じなのね・・・
と、ちょっと安心された方もいらっしゃるでしょう。
親としては、できることならゲームは与えたくない。
でも、いつまでもそういうわけにはいかないし、しょうがない・・・
そんなところではないでしょうか。

しかも、クリスマスが終わったと思ったら、今度はすぐにお正月が
やって来ます。
お年玉でホクホクした子どもの気持ちが向かう先は、
またまたゲームソフト。
お祭り気分に心弾む反面、親にとっては心中穏やかでないというのも
また、このシーズンならではのことですよね。
視力のこと以外にも、生活リズムが崩れたり、勉強やお手伝いなどがおろそかになったり・・・
はたまた、ゲームは脳に悪影響を及ぼすと聞いたこともあるし・・・
など、考えれば考えるほど、やっぱり子どもにゲームをやってほしくない!
というのが親心というもの。
とは言っても、
“ゲームソフトを買わない”“ゲーム機を与えない”というのは、もはや無理・・・

だったら、どうする??
答えは・・・
「目に悪い」ことをするのであれば、「目に良い」ものとセットにして、悪影響を打ち消してしまう

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おすすめする、視力トレーニングキット
『眼育ingBOX』(メイキング・ボックス)なら・・・
自宅でわずか28分の時間で、
目に良いことをすべて実行できます。
しかも、味気ないトレーニングではなく、
遊びの要素がふんだんに盛り込まれ、
子どもが自ら楽しんで取り組むことができます。
近視の対抗策として何より重要なのは
“早期対処”、これに尽きます。
ゲームの悪影響から近視が始まるその前に、
できることがあったなら・・・?
そんな「後悔先に立たず」の状態を
避けるためにも、
お子さんにゲームをプレゼントするなら、同時に近視予防対策を打ってしまう――
これが『抱き合わせプレゼント作戦』。
これにまさる策はありません!
お子さんがゲームをするとき、照明はどうしていますか?
明かりのことなんて特に気にしてなかった、という方が多いかもしれませんが・・・
部屋の照明だけでは、明るさは不十分なのです。
しかも、普通の蛍光灯の光を直接見ると、思わず目を細めてしまうような刺激的なまぶしさを
感じますよね。
「輝度」という値をご存知でしょうか?
そのもの自体がどれだけ光を発しているか、ということを表す度数なのですが、
これが高いと眼に入る光が刺激となり、かえって疲れ目の原因になることがわかっています。
煌々と光る蛍光灯の下で長時間ゲームをする、などというのは、まさに「輝度」の高い環境です。
ただでさえ眼に負担のかかるゲームに輪をかけて、眼にやさしくない状況を作ってしまっている、
といえるわけです。
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NASAが民間企業と共同開発した、自然光に最も近い人工光を応用した明かりスタンド。
普通の蛍光灯の照明などとはまったく違います!
宇宙パイロットたちの眼精疲労やストレス軽減、健康維持に貢献する、究極の目にやさしい照明
なのです。
まるで、室内に降り注ぐ“柔らかい太陽の光”。
蛍光灯の眼がチカチカするような刺激の強い明かりと比べると、目の負担が非常に少ないことが、
よくわかります。

蛍光灯が一直線に長いため、照明範囲がとても広いのが特徴。
照明範囲は、見開いた新聞がすみずみまでストレスなく読めるほど広範囲。
さらに、全体的にむらなく照らすことで明るさのばらつきがなくなり、それだけ目への負担が
なくなります。

デザイン重視だったら、こちらがおすすめ。
デスクトップタイプに比べ照明範囲がやや狭いですが、手元までしっかりと照らしてくれます。
しかも、持ち運びも簡単!部屋から部屋への移動がラクラクできて、
家族皆で使える1台です。
ライト部分を起こした時に自動的に点灯する機能や、本体が倒れたときに
自動的に消灯する機能がついている安全設計。
小さなお子様から高齢の方にも安心な、ユニバーサルデザインです。
使用しないときには、照明も電源コードも折り畳めて、コンパクトにしまえます。

子どもを引きつけてやまないゲームは、文字どおり、子どもの目をクギづけにするものですよね。
30分もゲームの画面を凝視し続けたお子さんの目を、チェックしてみてください。
すっかり充血していたり、ショボショボさせていたり・・・
その積み重ねが、確実に視力低下を招いてしまうのです!
そこで、疲れ目に効果的なアイテム【眼育ヒーリングアイピロー】の登場です。
目の疲労をとるには、温めるのが効果的ですが――
【眼育ヒーリングアイピロー】は、ただ目の上に当てるだけ。
極細糸を使用した柔らかな暖かみのある表面と、内側に隠されたセラミック炭シートの高い
遠赤外線機能で、温かさがじわじわ・ほんのりとしみわたり、気持ちイイ!
極端な温度差がないので、皮膚にも優く感じます。
ズレ防止ストラップ付きだから、寝ながら使用ももちろんOK。
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花粉症の季節や暑い時期など、逆にちょっと冷やしたい場合にも使えるのが
【眼育ヒーリングアイピロー】なんです。
実は、“あったか面”の裏側には“ひんやり面”があり、こちらも自然な冷たさで気持ち良く、
ユーカリの木から作られた繊維を使用、さらっとした清涼感があります。
中身は「ひのき粒」入りで、リラックスに導いてくれるほのかなやさしい香り。
エネルギーも全く使わない、環境にやさしい商品です。

子どもが外で遊ぶ時間が減る
クリスマスやお正月で、新しいゲームソフトもゲット!
ゲーム熱がグングン上昇・・・
まさに今!近視が始まり、じわじわと確実に進行していく
“危険な季節”が、すでにスタートしています!!
もうそこまで迫っているかもしれない‘近視の魔の手’から、
お子さんを守るために・・・
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© 眼育総研事務局