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これからご案内する視力回復トレーニング機「眼育ホームワック」。
その効果を直感でイメージしていただくのに、実際に使用した人間の最初の一言が
最もふさわしいと思い、まず、冒頭に紹介させていただきました。
高校2年生の私の娘が言った、この一言。
もう少し詳しく、そのときの状況を説明させてください。

「眼育ホームワック」をご存知ないみなさんは、
よくスポーツ観戦
などで使う、双眼鏡のようなものを想像してください。
外観は、ちょうどそんな感じです。
この双眼鏡を通して、いつも見ているテレビなどを見るだけ。
使い方は、いたって簡単なものです。

私の娘は、小学校の早い段階で視力が悪化しはじめ、
中2でコンタクトレンズを使い始めました。
高2の今では、両目ともに裸眼視力0.03で、
コンタクト無しでは、黒板も本もまともに見えない状況です。

「近視になってからの期間が短いほど効果的」と言われる
視力回復の世界では、
ちょっと遅すぎると思われる状態。
本人も「え、こんなんで何か変わると思えないけど」と、
半信半疑でした。
そして生まれつき眼のいい私には想像しにくいのですが、
彼女は裸眼でものを見るという事自体に、大きなストレスを
感じるようで、「20分間も裸眼でテレビ見るなんてありえない!」と
あまりノリ気ではありませんでした。

そこで、ちょっとひと工夫。
彼女が最近はまっている、大好きなアイドルのDVDをセット。
それなら音楽も一緒に楽しめるし、
映像が多少見えにくくても、苦にならないだろうと。

後ほど、またお話ししますが、
実は、ここも「眼育ホームワック」の大事なポイントなんですね。
自分が好きなテレビを見ながら、楽しんでできる。
わざわざトレーニングしている感じがしない、
これが、「楽に続ける」ために、ものすごく重要な要素なんです。
さて「眼育ホームワック」を手にし、テレビを見始めの第一声。
娘:「え‥なんか視界がゆれて気持ち悪い…」。

最初は、ちょっとだけとまどった様子。
母:「見えない?どんな感じ?」
娘:「いや、見えなくはないんだけど、
なんかもどかしいっていうか、ちょっと見える
かな…と思ったら引き離される…みたいな」
この感覚の秘密は、「眼育ホームワック」の仕掛けにある
のですが、20分間使用後の感想はというと?
目にあてていた「眼育ホームワック」を外して、裸眼のまま、
辺りをぐるーっと見回したあと、
娘:「ん?‥‥何かこれ錯覚かな…」
とぽつり。

母:「どういうこと?」
娘:「なんとなく、いつもより見やすい気がするんだけど?」
母:「え?まさか視力が良くなったって感じなの?」
娘:「いや、なんというかピントが合いやすいというのか、
スッキリ感が・・」
これが、裸眼視力0.03歴2年の娘の、「眼育ホームワック」
初トライの様子です。
ですが、誤解しないでください。
もちろん、たった1回のこの20分間で、
娘の視力が回復したわけではありません。
注目していただきたいのは
「いつもより見やすい気がする」
というこの言葉。

娘はこの状態を面白がり、
「え、これまたやりたい!」と
本来面倒くさがりの性分からは、考えられないことを言い出しました。
実は視力回復トレーニングの、非常に大切なポイントが、ここに隠されているんです。
これから、その秘密をお話します。
そもそも近視になった原因は何?
近視の因果関係の根っこに直接働きかける、
シンプルなトレーニング構造。
お子様の視力に悩む親御さんは多いのですが、
では「近視」って一体どんな状態で、どんなふうになるのかを、
ちゃんと説明できる方は、意外と少ないものです。

といっても、何も難かしいことではありません。
私たちの眼の中には、「水晶体」というレンズがあり、
その厚さを変えることにより、ピントの調節をしています。
「近く」のものを見るときには「厚く」、「遠く」のものを見るときは「薄く」なるように、調節しています。
「近視」=「遠くのものが見えにくくなる状態」というのは、
「水晶体」が薄くできなくなった状態。
つまり、近くのものばかりを見過ぎたことによって、
眼の筋肉が縮こまり、「水晶体」を薄くする調節ができなくなった
状態です。
こうなると、いざ「遠くのものを見る」ときに、ピントを合わせることが
できなくなる、
これが「近視の始まり」です。
「眼育ホームワック」を通してものを見ると、
一定時間ごとにピントが合う状態と合わない状態が、
自動的に交互に作り出されます。
娘が言っていた、「なんか視界が揺れる感じ」というのが、
これなんですね。

近くのものだけにしかピントが合わせられなくなってしまった
近視状態の眼に、
強制的に、
「遠くのものを見る」⇔「近くのものを見る」
の繰り返し状態を作り出すこと。
とてもシンプルで、ナチュラルな仕掛けです。
コンタクトレンズやメガネなどは、
「失われた遠くにピントを合わせる力を補う」ために
使われます。
それに対し、「眼育ホームワック」は、
「遠くにピントを合わせる力を取り戻す」ための装置です。
眼科のトレーニングと同じ原理をさらに進化!
さて、すでに何度も登場した「眼育ホームワック」という名前。
近視のお子様をお持ちの保護者の方なら、
「あれ?どこかで聞いたことが?」と思われた方も
いらっしゃるかも。

お聞きになったのは、たぶん眼科の医師から、「ワック」
という装置を、簡易的な視力回復のトレーニングとして、
勧められたのではないでしょうか。
「近視は始まっているけれど、まだ年齢も低いし、メガネをかけるには少し早いか…」
というときに、一時的な対処法として、眼科で実施されることが多いものです。
眼科に週に何度か通いながらでかい箱のような「ワック」を覗き込み、
そこに映し出される風景を、10分間ほど眺めます。

「眼育ホームワック」は、眼科にある「ワック」と同様の原理で、
自宅でもできるように発展させて作られた装置です。
わざわざ通う必要がないので、毎日でもできる点が特徴
です。
※眼育ホームワックは、(株)ワック社の商品ではありません。
裸眼でも見える!見えるようになる!
いい「イメージ」を持つことの大切さ。

スポーツの世界でも、ダイエットの世界でも、
「イメージ」することの大切さがよく語られます。
「勝てる」というイメージ、「美しくなった自分」のイメージ、
これを持つことが、トレーニングやダイエットの効果を
高め、続ける意欲を持たせ、成功へと導きます。
「眼育ホームワック」の場合も、
この「イメージ」が、とても大きな意味を持ちます。
いつもメガネやコンタクトを使っている近視の人達に
とって、「眼育ホームワック」を使うと、
裸眼なのにピントが合う時間が定期的にやってくる
ことで、裸眼でも見えている、見えるようになる、という
感覚が持てるのです。
冒頭で紹介した、娘の
「いつもより見えるような気がする」という発言。
その発言が生まれる背景に、この「イメージ」の威力が
隠されているんですね。

そして飽きっぽく、ものぐさな性格の娘が、
「これまたやりたい!」と
予想外のチャレンジ宣言をしたのも、
「見える気がする」という、体験したことのない感覚が、
新鮮で面白かったからなのです。
続けられなければ視力回復にならない!
近視になってしまう根本的な原因は、
長時間近くのものばかりを見過ぎるという、
生活習慣にあります。

「遠くにもピントを合わせようとする」状態を、
どれだけ日常的に持てるかが、視力回復のカギを握っている
のです。
「眼育ホームワック」は、家でテレビを見ながらできる、
続けやすい装置。
たぶん、「トレーニング」なんていう言い方もおおげさなほど、
リビングで日常の感覚で、わずか20分足らずでできてしまう
のです。
もっと気軽に、
そして「見える!」というイメージを感じながら続けられる、
画期的な視力回復トレーニング、
それが「眼育ホームワック」なのです。
お子様がメガネやコンタクトになる前に。

小さいうちからメガネは避けたいと思っていたけれど、
黒板が見えないんじゃ、学習の遅れも気になる。
視力が思わしくない低学年のお子様をお持ちの方は、
この先どこまで悪くなるんだろう、と心配がつきませんね。
そんな保護者の方を脅かすわけではないのですが、
実は視力が最も低下しやすい時期は、
成長期に入る中学生の時期。
小学校では10%以下にすぎない視力0.3以下の子どもが、
中学では、なんと30%近くにまで、一気に増加します。
近視傾向のお子様の眼をそのまま放っておけば、
成長に従ってどんどん悪化し、
多くのお子さんが、メガネが必要な状態になります。
成長期に早くから使う
コンタクトレンズに潜む危険なワナ。

近視傾向の人は、ひとことで「眼が悪い」と片付けられがち
ですが、近くのものはちゃんと見えています。
というより、近くのものを見るのは得意なんです。
遠視(老眼)の人の逆ですね。
でも、近視用の眼鏡をかけている間は、もともと見える
近くのものまで、強く矯正をかけた状態で見てしまう
ことになります。
この状態が長く続くと、
水晶体で調節できる範囲を超えて、眼球そのものの変形が
始まり、「軸性近視」と呼ばれる、極度の近視へと進行して
いきます。

メガネはまだかけはずしができ、裸眼で過ごす時間も作り
やすいですが、コンタクトレンズは付けっぱなしでいる
時間が長いため、眼球へのプレッシャーは、より強い
ものになります。
成長期は、眼球の大きさが変わりやすいため、中学生など
早くからコンタクトレンズを使い始めると、近視はどんどん
進行します。
一旦「メガネ」を使い始めたとしても
トレーニングによって「裸眼で見える」状態を
取り戻すチャンスはあります。
常時メガネやコンタクトをかけている人は
本当は裸眼で見えるものまで「見えない」と思い込んでいます。
そうすると、ますます外部のレンズに頼るようになり、
裸眼で遠くを見るという調節を、しなくなってしまうんですね。

この意識を改革をし、近視を引き起こす生活習慣から
抜け出すために、「眼育ホームワック」は威力を発揮して
くれます。
ぜひとも、わずかの時間でできる「眼育ホームワック」を
ご家庭で習慣化し、近視が進行するループから、
脱出させてあげてください。
裸眼で「見える」と思えるイメージを、
一人でも多くのお子様にプレゼントしてあげてください。
子どもにしか効果がないの?
いいえ、大人の方の目の悩みにも!

大人になると、「レーシック手術」などをしない限り
もう視力回復は無理、と多くの方が思われているようです。
確かに、近視のトレーニングは、年齢が若い方がより
効果的ですが、「眼育ホームワック」は、目の症状に悩む
大人の方にも、ぜひお試し頂きたいのです。

パソコン作業などで目に負担がかかりやすい方、
加齢による眼精疲労でお悩みの方なども、
「眼育ホームワック」で、ピントの調節機能を向上することで、目の内部の筋肉の凝りの改善や、視界のスッキリ
感を実感いただけるようになります。

瞳孔間の距離や視力に合わせて調節が可能ですので、
年齢を問わず、目の症状にお悩みの方に、
お使い頂ける設計になっています。
また、お一人お一人に合わせた使い方をご指導する、
アフターサポートも行っています。
「眼育ホームワック」で、
「見える!」喜びを取り戻しませんか?
眼育ホームワック8大特徴!
- テレビを見るだけで、トレーニングを意識しなくても誰でも簡単に取り組める。
- 時間のない方でも、1日たった20分でOK!
- 眼科に行かなくても、好きなときにトレーニング可能!
- メガネを掛けていても、視力向上可能!
- 近視暦の長い大人の方でもトレーニング可能
- 裸眼視力が0.1以下でも、見えるイメージを感じられ、モチベーションアップ!
- 結果を定期的にチェックできる、視力検眼パーフェクトセット付!
- 視力向上するための生活改善などをアドバイスする、無料サポート付!
商品レビュー
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最も参考になったカスタマーレビュー
評価
5.00 埼玉県H.Tさん(20歳) 男性より
視界が広く感じ、気分も明るくなりました。
小学校高学年くらいから目が悪くなり始め、メガネをかけ始めたのですが、
中学、高校、大学と進むにつれ、どんどん視力が下がり、
今さらながら、少しでも目が良くなればなと考えるようになりました。
色々調べて、小学生くらいの子供は眼科でワックと言うものをやってもらってると知り、
これまで自分はやったことがなかったので、試してみたいと思ったのですが、
小学生にやっているものを、大学生の自分が受けたいと言い出すのが
ちょっと恥ずかしく、なかなか行動に移せないままになっていました。
そんな時、ネットで眼育ホームワックのことを知り、視力がある程度悪い人でも
問題ないとなっていたので、効果があるかどうかわかりませんでしたが、
どうせ、何にもしないままでも悪くなるんだから、と思い切ってやってみることに
しました。
最初に使ったとき、裸眼でもテレビが見える、というか、何をやっているか分かる
ということにまず驚きました。
今までだと、裸眼では全体的にぼんやりしていたのに、眼育ホームワックを使っていると、
テロップの部分でも見える時があったりと、不思議な感覚でした。
30分経った後で、眼育ホームワックを外して、同じ距離から見てみましたが、
眼育ホームワックを使う前よりも、すこし見えやすい気がしました。
しかも、好きな音楽番組とかを見るときに、眼育ホームワックを使えばいいだけなので、
楽にできそうです。
メガネがなくても案外見えるな、と思えたのもいいきっかけで、普段歩いている時
とかもずっと掛けていたメガネを、外す機会が増えました。
なんか、視界が広く感じるし、頭が軽く感じて、気分も明るくなります。
これからも、目が良くなることを期待して、続けてみたいと思います。
評価
5.00 岐阜県にお住まいの小3の娘さんをお持ちのS.Kさん(34歳)より
時計の時間が、近づかなくても答えてくれるようになりました。
今年の春、学校で視力検査があり、
小3の娘がC判定というお知らせの紙を持って
帰ってきました。
これまで、視力は問題ないと思っていたので、びっくりし、あわてて眼科に行ったら、
右目0.3、左目0.2で近視と診断され、
「効果があるかどうかわかりませんけど、やってみますか」といわれて、
ワックを始めることにしました。
でも、わたしは働いており、娘を定期的に眼科に連れていくのは大変です。
娘も娘で、眼科に行くのを嫌がるようになりました。
実際にワックを受けているのを見ていても、ずっと同じ姿勢で、足だけはばたばた
させていたりして、「行儀が悪いでしょ」、と注意すると、
「だってつまんないもん」と
言い出すようになりました。
最初は、つまらなくても目に良いんだから、と言い聞かせていましたが、
だんだん、かわいそうに思えてきて、何か他に良い方法はないかと思っていたとき、
同じように、今年近視になった、というお友達のお母さんから、
眼育ホームワックの話を
聞きました。
最初、値段がちょっと…と思いましたが、家で出来るなら、時間帯も関係ないし、
これから眼科に通い続けることを思えば、時間と手間をお金で買うようなものかと思い、
それに、眼育ホームワックなら、本体が小さくて、持運びも出来るということだったので、
落ち着かない娘でも、大丈夫なんじゃないかと考え、購入しました。
今は、いつも見ていたアニメ番組をみるときに使っていますが、
「ワックちゃんとやってね。」と言っても、嫌がらずにやってくれます。
私も、その間に夕食を作ったりできて、やっぱり、眼育ホームワックにして良かったなと
思いました。
前は、今何時?と娘に質問すると、時計に結構近づいて時間を確認していたのが、
最近は、前ほど近づかなくても答えてくれるようになり、視力のほうも、
少し上がってきたみたいです。
今度、秋にある学校の視力検査が楽しみです。
※効果は個人差があります。
頂いた声はお客様の承諾のもと、イニシャルで掲載しています。
| 商品名 | 眼育ホームワック |
|---|---|
| 型番 | m0002 |
| 商品構成 | 眼育ホームワック本体×1、ACアダプター×1、解説DVD×1、ホールディングバー×1、卓上三脚×1、取扱説明書×1、瞳孔間距離測定定規×1、視力検眼表×3、遮眼子×1、指示棒×1、視力検査距離測定メジャー×1、視力アップチェック表×1、生活改善冊子×1 |
| 特典 | 眼育サポーターによる、無料サポート |
| 本体サイズ | 幅12cm×奥行き6cm×高さ10cm |
| 本体重量 | 362g |
| 色 | メタリックディープブルー |
| 電源 | AC100V(DC6V) |
| 電源コード | 1.75m |
| 素材 | 光学レンズ/光学プリズム/ABS樹脂/真鍮/他 |
| 企画・製造国 | 日本製 ※本商品は、眼育総研のオリジナル商品であり、 (株)ワック社の商品ではありません。 |
| 保証 | 1年保証 |
| お届け目安 | 2営業日以内に発送 |
| 送料 | 全国一律500円(税込) (沖縄・離島は1,830円) |
| 価格 | 53,800円(税込) |
多くの方にご活用して頂きたいとの思いから、分割金利手数料無料10回払いをご用意して
おります。
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