小学生の視力回復なら、自宅でできる眼育(めいく)!

カートをみる 視力回復を教室で! 会社概要 サイトマップ

小学生の視力回復や近視予防を自宅でするなら眼育(めいく)!
視力回復!TOP >> ゆびとま取材

視力回復・近視予防のご相談

※ゆびとまの愛称で知られる「この指とまれ!」は、日本全国の卒業校を登録して同窓生、同級生、 恩師等との懐かしい再会や連絡し合ったりすることができる会員数300万人を超える、超有名サイトです。
『ゆびとま』取材

人気サイト「ゆびとま」が、
眼育の取材に来ました!

女優田中千絵さんの突然の訪問に、みんなびっくり!
そして小さな子も楽しそうにトレーニングをしている姿をみて、
田中さんも興味津々に。
→ → →

「眼育ってなんですか?」

質問に 答えるのは
近視アスレチック
東戸塚教室の荻須先生。

「本当に効果あるんですか?」
「私にも出来ますか? 」

などなど質問ぜめにあいました!
『ゆびとま』取材
→ → →

「面白しそう!
体験してみたいんですが・・」

そこで近視アスレチック始まって以来、女優さんが眼育体験を受け付けることに・・・。
そこできちんと検眼をして
カウンセリングです。
『ゆびとま』取材

「家でも眼育をやりたい!」

という田中さんに、
眼育サポーターが、
自宅で出来るトレーニングキット眼育ingBOXを説明します。

「可愛い!!」
「楽しそう!」

『ゆびとま』取材
『ゆびとま』取材
次はUFOサーチ。
回転するボールを眼で追います。
真剣な眼差しの田中さんです。

「眼がまわりそう!」

← ← ←
『ゆびとま』取材
まずは音楽に合わせて、
トゥインクル・スマイルと
ウィンキング・ダンスで、眼の基礎体操。
見るとやるとでは大違いで、
実はこれをきちんとやるのは、すごく難しい!

「きゃーっ むずかしいっ」

← ← ←
眼育ingBOXのプラネット・ウォークにも挑戦!
これはプロのスポーツ選手も取り入れている、ちょっと高度なトレーニングです。
眼育ingBOXでは、こんな高度なトレーニングも子供達が楽しく出来るような、設計がされています。
『ゆびとま』取材
→ → →
『ゆびとま』取材
トレーニングをする前と、
後ではどう変わっているのか
視力検査をします。
さて・・どうなってるかな??
→ → →
『ゆびとま』取材

「本当にあがってる!」

『ゆびとま』取材

「さっきより全然クリアに見える!」

眼育(めいく)のみんなにインタビュー

「眼育をやって良いことあった?」
「はじめは 0.15だったけど、今は両眼で0.6くらいになりました。 片眼で0.4くらい。
前は3列めでも見えなかった黒板が見えてきました。」
「お母さん 今の話は本当ですか?」
「本当です。 メガネをかけだしてから、どんどん度が進んでしまって、このままではどうしようもなくなると思い、パソコンで検索して眼育(めいく)をみつけました。
その時は両眼で0.15でメガネを着用していたんですが、1ヶ月半で両眼で0.6まで回復しています。
日常生活でもメガネをずっとかけっぱなしだったのですが、遠くを見るとき以外はメガネをはずしていられるようになりました。
この子は、以前はテレビの時報の表示がみえなかったのに、今は裸眼で見えています。」
「効果を実感しているんですね」
「そうですね 数字にも出ていますし 前はよく眼を細めていた
のですが、それももうしなくなりました。」
「始めるとき、不安とかありませんでした?」
「こういうことをやって実際に視力が上がるのかな? と考えました。
やり続けていないと、下がってしまうのではないかという不安もありました。
でも続けてみたら効果がでてきて、やってよかったと思います。」
「そうですか! 私もますます眼育に興味が沸いてきました。」
「さて、次のお母様のお子さまはまだ始めたばかりとのこと。 やってみていかがですか?」
「普段の日常では使わない筋肉を使っていますので、今後を
期待しています。 思わず音楽にのって、私も下の妹も一緒に
やってしまうんですよ。」
「お子さんにやらせてよかったと思うのはどんなとこですか?」
「姿勢をきちっとしなさいっていうのを、親がいっても聞かないのをきちんと直すようになってきたんです。  自分で気がつくようになってきました。」
「じゃあ、本人に聞いてみましょう! どうして眼育をはじめたの?」
「ものがぼやけて見えてきたんです。
僕は体操やっていてメガネをかけれないんです。
それで眼育をはじめました。
リズムにのって眼の運動をするのが楽しいです。」
「眼育をはじめたきっかけを教えて下さい。」
「うちの子は、がちゃ眼だったんです。(注:左右で視力の差がある状態、不同視)左眼が1.0近く見えているのに、右眼が0.15でした。
それで病院にいっても、先生は”左が見えてるし、我慢できているから・・・”と、”悪くなるのを待つだけ”という感じでした。
何もしなければ下がっていくのはわかっていたので、だったらこの時期に何かできないか、と思いました。
今は、右眼が0.6になり、両眼では2.0が見えています。
息子は6年生なので、これからどんどん勉強が忙しくなるという、よい時期に来れたと思います。」
「眼育をはじめて、お子さんはどう変わりましたか?」
日常生活でも姿勢を意識するようになりました。
うちの子は、勉強してても、夢中になっちゃうとどうしても猫背に
なってました。
でも最近は私が一言「姿勢」っていうと、”すっ”とすぐに直すように
なりました。
以前はゲームボーイが好きだったのですが、”眼に良くないね”と
話をしたら、本人も納得して時間を減らし、休憩を入れるように
なったんです。 自己管理意識が身につきました。」

「お子さんはおいくつですか?」
「6歳です。 まだ小さいですが、遠くても本人はいやがらず、楽しく通っています。
実際に始めたときは0.2だったんです。 でも少しづつでもあがっていますそれが励みになっています。」
「ストレンジワールドをもっとやりたい!」と言っている姿を見ると、とても楽しそうですね!
「うちの子はまだ幼稚園生なので、トレーニングをしているという意識がほとんどなくて、遊びにきているという感じです。
小さい子なので、長いめでみようと思っています。
先生は親しみやすくて、教室は入りやすかったですね。
他のセンターでは器具をつけたりすると伺ったので、それよりは、ここが良いと思いました。」
視力回復に関する最先端情報を、今すぐゲット!
↓あなたの名字
↓あなたのメールアドレス
眼育メール会員になると、視力回復に関する最先端情報が無料でゲットできます!⇒試し読みをする
視力回復!TOP
自宅で視力回復!
眼育ingBOXをかう
子供たちの体験談
メールCLUB
近視お悩み相談
お問い合わせ
Qamp;A
ご注文方法
資料請求
眼育応援グッズのご紹介
BOX会員様のページ